最近、AIにコーディングや調査を依頼することが多くなっている。とはいえレビューなどはまだ人がやっているが、「AIが書きました」「AIに調査してもらいました」のように言うことが多い。
AIって言葉は非常に便利で、2文字な固有名詞であり、愛称としても使っている*1。しかしそうするとオレ達の愛称が欲しくなる。「人」だとなんかそっけないし「にんげん」だと4文字で長い。「人間」はいいと思うがなんか好きじゃない。
そして、最近たどり着いたのが「人類」だ。
- 〇〇は人類が書きました
- 調査を人類にやってもらいます
- ここは AI には荷が重いので人類が対応しました
- やはり人類のほうが賢い
……めちゃくちゃいい!!
AI に対を成す存在としての「人類」……なんかハリウッド映画にありそう。こういう細かいボケみたいなことに全力を振るっている今日このごろだった。
*1:「AIくん」のように名前のように呼ぶことが自分は多い